[{"data":1,"prerenderedAt":132},["ShallowReactive",2],{"blog-20260816":3,"blog":114,"blog-20260816_surround":125},{"id":4,"title":5,"author":6,"body":7,"created":104,"description":105,"extension":106,"meta":107,"navigation":108,"ogImage":6,"path":109,"robots":6,"schemaOrg":6,"seo":110,"sitemap":111,"stem":112,"updated":104,"__hash__":113},"blog\u002Fblog\u002F2026\u002F08\u002F16.md","SwitchBotのハブ2を買った",null,{"type":8,"value":9,"toc":100},"minimark",[10,27,30,33,44,47,54,57,60,63,69,72,75,78,83,86,89,92,94,97],[11,12,13,14,21,22,26],"p",{},"スマート家電を多数出しているメーカー ",[15,16,20],"a",{"href":17,"rel":18},"https:\u002F\u002Fwww.switchbot.jp\u002F",[19],"nofollow","SwitchBot"," の ",[23,24,25],"strong",{},"スマートリモコン「SwitchBot ハブ 2」を買いました🤖"," 夏や冬など、エアコンを使用する季節になるたびに「会社を出る前に遠隔で電源を入れられたら、家に着いてすぐに快適な室温の部屋で過ごせるのにな～」と思っていたのですが、ようやくその夢を叶える時が来ました。",[28,29],"hr",{},[11,31,32],{},"この「SwitchBot ハブ 2」へ専用のアプリから指示を出すことによって、インターネットに接続することができない、リモコンで操作するタイプの一般的な家電を外にいながら操作することが可能。Amazon Echo や Google Nest などのスマートスピーカーとも連携ができて、話しかけるだけでエアコンなどの操作ができます。",[34,35,36],"ul",{},[37,38,39],"li",{},[15,40,43],{"href":41,"rel":42},"https:\u002F\u002Fwww.switchbot.jp\u002Fproducts\u002Fswitchbot-hub2",[19],"SwitchBot ハブ2 次世代スマートリモコン – SwitchBot (スイッチボット)",[11,45,46],{},"家電の操作ができるだけでなく、室温と湿度を計測する機能も付いていて、正面部分にそれぞれの情報を表示してくれます。ごちゃごちゃと様々な情報を出してくれる高機能なものもそれはそれで良いですが、個人的にはこれくらい機能を絞ったシンプルなもののほうがちょうど良いなという感じ。",[11,48,49],{},[50,51],"img",{"alt":52,"src":53},"SwitchBotハブ2の写真","fdff6da6-a6a0-40f0-2abf-29b34e797b00",[11,55,56],{},"スマートリモコンは他にも様々なメーカーのものがありますし、SwitchBot からは他にもスマートリモコンの製品がありますが、ハブ 2 を選んだ一番の決め手は見た目の好み。リモコン操作ができるように常に目に見える場所に設置しないといけないので、デスクの上に置いて変な感じにならないものを選ぶ必要がありました。",[11,58,59],{},"また、トラブルが起きても解決しやすそうな有名メーカーのものが良いだろうというのと、スマートリモコンとは別にロボット掃除機の購入も検討していて、そちらも調べたときに SwitchBot のものが価格と機能の面で良さそうだったので、メーカーを揃えたほうがひとつのアプリで管理できて楽そう、というのもあります。",[11,61,62],{},"お値段は 7,980 円。楽天市場のお買い物マラソン期間中に購入したのですが、その期間になると大抵値下げが行われるようなので、そのタイミングで買うのが良さそう。",[11,64,65],{},[50,66],{"alt":67,"src":68},"SwitchBotハブ2の同梱物の写真","8bc72067-e4e4-4902-2e88-e7b7be83da00",[11,70,71],{},"箱の中に入っていたのは、本体と説明書、電源を供給するためのケーブルと電源アダプタ、それからケーブルを固定するための両面テープ。本体のサイズは縦 80mm、幅 70mm で、立てて設置したときの奥行きは 70mm ほどです。室温と湿度を計測できるとありましたが、これらを調べるためのセンサーはケーブル側に付いているようで、ケーブルのセンサー部分まで含めると奥行き 170mm くらいのスペースが必要そうでした。",[11,73,74],{},"実際に設置する際には、ケーブルを挿してから本体背面のスタンドを立てて好きな場所に置くのですが、ケーブルを「こんな折り曲げるの？！」と少し驚くくらい曲げないといけなくて、ちょっと不安になりました。付属の両面テープはケーブルのセンサー部分に貼り付けて、動かないように固定する用とのこと。",[11,76,77],{},"ケーブルの本体に挿す方とは逆側は USB-A 端子で、コンセントに挿し込んだ付属の電源アダプタへと接続するなどします。私はちょうど電源タップの USB-A の口が空いていたので（というかこのために電源タップを買い替えた）そちらに挿し込みましたが、今のところは問題なく動作しています。",[11,79,80],{},[50,81],{"alt":52,"src":82},"6d74da07-e48d-4702-b02c-06ae8261a500",[11,84,85],{},"デスクの上に置いてみると、スタイリッシュな外観が白いデスクと相性ぴったり。上の写真には写っていないですが、隣に Amazon Echo Dot が居て時刻を表示しているので、出ている内容が被っていないのも個人的には高得点。時計ばっかり並んでたらよく分かんないデスクになっちゃうからね…。",[11,87,88],{},"スマートフォンにインストールした「SwitchBot」アプリの指示に従ってハブ 2 の登録などを済ませたら、さっそくスマートリモコンの機能を使うべく家電のリモコンを登録します。この辺の操作もアプリ上に分かりやすく案内が出てくるので、特に迷うことはありませんでした。全部のボタンを押さなくてもなんかいい感じに調整してくれるのは楽ちんですが、「本当にこれだけで設定合ってる？ほんとに？」と逆に自分の行った設定が信じられなくて何回か設定をやり直しました（合ってた）。",[11,90,91],{},"家にあるリモコン操作の家電が「エアコン」と「シーリングライト」くらいしかなかったのでその 2 つしか登録していませんが、アプリから冷房をつけてみたり、電気を消してみたり、設定温度を調整してみたり。こうしたスマート家電的なものを使ったことがなかったので、無駄にいろんなボタンを押して遊んでました。楽しい。",[28,93],{},[11,95,96],{},"ついに我が家にもスマートリモコンが導入されましたが、新しいものに触れるとワクワクして「どう使いこなそうか」と考えるのが楽しいですね。今はエアコンが必須な暑い夏の季節なので、お出かけ先からエアコンの電源をピッと入れられるのがものすごく助かっています。",[11,98,99],{},"まあ、未だ慣れなくて、会社を出る時に遠隔でエアコンの電源を入れられることを思い出せずに家に到着する直前に操作してばかりいるのですが…。忘れなくなるのは一体いつになるのでしょうね…。",{"title":101,"searchDepth":102,"depth":102,"links":103},"",2,[],"2026-08-16","スマート家電を多数出しているメーカー SwitchBot の スマートリモコン「SwitchBot ハブ 2」を買いました🤖 夏や冬など、エアコンを使用する季節になるたびに「会社を出る前に遠隔で電源を入れられたら、家に着いてすぐに快適な室温の部屋で過ごせるのにな～」と思っていたのですが、ようやくその夢を叶える時が来ました。","md",{},true,"\u002Fblog\u002F2026\u002F08\u002F16",{"title":5,"description":105},{"loc":109},"blog\u002F2026\u002F08\u002F16","oa2V1owzfHW5QV7pTZgy7zoybIXH52DNS21xWHaBtHs",{"id":115,"title":116,"body":6,"description":117,"extension":118,"meta":119,"navigation":108,"ogImage":6,"path":120,"robots":6,"schemaOrg":6,"seo":121,"sitemap":122,"stem":123,"__hash__":124},"diary\u002Fblog\u002Findex.yaml","日記","趣味のことから技術系の真面目なことまで、書きたいことをなんとなく書いてみたり感じたことを後で振り返ることができるように書いたりしている日記です。","yaml",{},"\u002Fblog",{"title":116,"description":117},{"loc":120},"blog\u002Findex","fLzOkO5-d59TdETL5apa-dSFTXget3ICl402VZ0kPs4",[126,6],{"title":127,"path":128,"stem":129,"description":130,"created":131,"children":-1},"神戸市営地下鉄の中央市場前駅からハーバーランド駅までを歩く","\u002Fblog\u002F2026\u002F08\u002F13","blog\u002F2026\u002F08\u002F13","先日、京阪神の一角である神戸を訪れた際に 神戸市営地下鉄の中央市場前駅からハーバーランド駅までの間を散歩してきました🚶 中央市場前駅とハーバーランド駅はどちらも神戸市営地下鉄の海岸線の駅で、地下鉄に乗ればわずか 1 分で移動することができます。そんな地下鉄の 1 区間をのんびり散歩してきました。","2026-08-13",1786846488852]