[{"data":1,"prerenderedAt":134},["ShallowReactive",2],{"blog-20260915":3,"blog":116,"blog-20260915_surround":127},{"id":4,"title":5,"author":6,"body":7,"created":106,"description":107,"extension":108,"meta":109,"navigation":110,"ogImage":6,"path":111,"robots":6,"schemaOrg":6,"seo":112,"sitemap":113,"stem":114,"updated":106,"__hash__":115},"blog\u002Fblog\u002F2026\u002F09\u002F15.md","SwitchBotのロボット掃除機K11+を買った",null,{"type":8,"value":9,"toc":102},"minimark",[10,18,21,37,47,50,57,60,63,66,71,74,77,80,83,88,91,94,97,99],[11,12,13,14],"p",{},"令和の時代の家電の三種の神器として名高いロボット掃除機。生活をしていると必ず汚れてしまう床の掃除を任せられる存在として、フルタイムで働きながらひとり暮らしをする私は以前から気になっていて、いろいろ検討した結果 ",[15,16,17],"strong",{},"SwitchBot の K11+ というロボット掃除機を導入しました🤖",[19,20],"hr",{},[11,22,23,30,31,36],{},[24,25,29],"a",{"href":26,"rel":27},"https:\u002F\u002Fwww.switchbot.jp\u002Fproducts\u002Fswitchbot-robot-vacuum-cleaner-k11",[28],"nofollow","ロボット掃除機 K11+"," は数多くのスマート家電を販売している ",[24,32,35],{"href":33,"rel":34},"https:\u002F\u002Fwww.switchbot.jp\u002F",[28],"SwitchBot"," のロボット掃除機で、世界最小級を謳うモデル。実際に床を走り回って掃除機がけをする本体のサイズは直径 24.8cm で、手に取ってみると想像以上に小さいなと驚くくらいでした。猫が乗っかってるロボット掃除機の写真ばっかり見てたせいで、頭の中に思い浮かぶロボット掃除機のサイズが大きめだった、という話もあるかもですが…。",[38,39,40],"ul",{},[41,42,43],"li",{},[24,44,46],{"href":26,"rel":45},[28],"SwitchBot ロボット掃除機 K11＋ – SwitchBot (スイッチボット)",[11,48,49],{},"公式ウェブサイトでの販売価格は 59,800 円（税込・執筆時点）となっていますが、定期的に大幅な割引を行っている印象。私は楽天市場で購入したのですが、毎月のお買い物マラソン期間になると 2 万円引きとかしているのを見ていたので、そのタイミングを見計らって買いました。",[11,51,52],{},[53,54],"img",{"alt":55,"src":56},"SwitchBotのロボット掃除機K11+の写真","70c0e925-b1b2-4782-bd1d-993fc6e92c00",[11,58,59],{},"ロボット掃除機は様々なメーカーから出ていて、種類もいろいろありますが、ロボット掃除機 K11+ を選んだ理由は価格と見た目の好み。ロボット掃除機というと「十何万円とかするんでしょう…？」という感覚だったのですが、こちらは割引後の価格で 39,800 円と 4 万円を切ります。",[11,61,62],{},"それでいてサイズは小さく、本体を充電するステーションには収集したゴミを集めておく機能が付いていてゴミ捨ての手間は最小限、操作もスマートフォンアプリから行えます。ひとり暮らしをしている私としては、家は全くもって広くはないので高性能過ぎるモデルは持て余しそうだけれど、とはいえできる限りお手入れの手間を省くことができる製品がいいな…と考えていたので、価格と性能のバランスがちょうど良いなと判断しました。",[11,64,65],{},"また見た目も決して安っぽくなく、全体的に丸みを帯びたフォルムで可愛らしい雰囲気。天面が木目調になっているのもオシャレです。",[11,67,68],{},[53,69],{"alt":55,"src":70},"6a0e1ccc-b8a5-44a3-7d9c-b8f774d66200",[11,72,73],{},"内容物としては、大きく分けて床をお掃除してくれる本体とゴミ収集ステーションの 2 つ。ゴミ収集ステーションのフタを開けたところには、モップ取付パッドと専用お掃除シート、交換用の紙パック・フィルター・サイドブラシが入っていました。",[11,75,76],{},"モップ取付パッドと専用お掃除シートは水拭きを行うための追加パーツ。私は家が広くないのと、大部分にカーペットなどを敷いているのとで使用していないですが、専用お掃除シートもしくは市販のお掃除シートをモップ取付パッドに取り付けて装着することで水拭きを行うことも可能です。濡れている使い捨てのシートを装着する方式なので掃除が終わった後にゴミ箱へポイするだけで、本体の洗浄の手間などがないのは楽ちんです。",[11,78,79],{},"交換用の紙パックが入っていることからも分かる通り、ゴミ収集ステーションに集められたゴミは一般的な掃除機でも見られる紙パックへと格納されます。3 ヶ月に 1 度ほど、ゴミが溜まったタイミングで取り外してゴミ箱へポイして新しいものに取り替えるだけ、というのは面倒くさがりには嬉しいポイントです。",[11,81,82],{},"サイクロン式と比べると専用の紙パックを購入するコストはかかるものの、周りのコードレス掃除機を使っている人から「やっぱり紙パックのほうが便利」という声をちょいちょい聞いていたので、そういった意味でも嬉しいところです。",[11,84,85],{},[53,86],{"alt":55,"src":87},"a938507c-c25d-4c42-0414-efb9d26da200",[11,89,90],{},"ゴミ収集ステーションから伸びるケーブルをコンセントに挿し、本体の電源スイッチを ON に切り替えてからロボット掃除機のおうちへ接続。あとは SwitchBot のスマートフォンアプリや本体から聞こえる音声案内に従って設定をすれば準備完了です。",[11,92,93],{},"初めて使用する際には、お掃除をする部屋がどんな形をしているのかを調べてマッピングするために家の中をうろうろと動き回ります。スマートフォンアプリで部屋の形が徐々に明らかにされていくのを見るのがなんだかワクワクしたのと、おそるおそる慎重に前面のバンパーで壁の感触を確かめながら新天地の探検をするロボット掃除機の様子が可愛くて癒されました。",[11,95,96],{},"部屋のマッピングが終われば、あとは実際にお掃除をしてもらうだけ。こちらもスマートフォンアプリで操作することができ、本体が Wi-Fi 接続されているため遠隔で外から清掃を開始することも可能。まずは部屋の外周をゆっくり丁寧に掃除をして、その後に残りの部分を勢いよく走りながら掃除していくスタイルのようでした。",[19,98],{},[11,100,101],{},"初めてのロボット掃除機として SwitchBot のロボット掃除機 K11+ を購入しましたが、面倒な部屋の掃除から解放されるだけでなく癒しにもなる（？）ので買って良かったです。音声がもっと可愛い声だと嬉しい…と思ったけど、普段外出時に掃除をしてもらっているのであんまり不要かもしれん。",{"title":103,"searchDepth":104,"depth":104,"links":105},"",2,[],"2026-09-15","令和の時代の家電の三種の神器として名高いロボット掃除機。生活をしていると必ず汚れてしまう床の掃除を任せられる存在として、フルタイムで働きながらひとり暮らしをする私は以前から気になっていて、いろいろ検討した結果 SwitchBot の K11+ というロボット掃除機を導入しました🤖","md",{},true,"\u002Fblog\u002F2026\u002F09\u002F15",{"title":5,"description":107},{"loc":111},"blog\u002F2026\u002F09\u002F15","PSFB8NtdW2FJOlUTfslvZbgHnz2tHFfIP-WU26eC45k",{"id":117,"title":118,"body":6,"description":119,"extension":120,"meta":121,"navigation":110,"ogImage":6,"path":122,"robots":6,"schemaOrg":6,"seo":123,"sitemap":124,"stem":125,"__hash__":126},"diary\u002Fblog\u002Findex.yaml","日記","趣味のことから技術系の真面目なことまで、書きたいことをなんとなく書いてみたり感じたことを後で振り返ることができるように書いたりしている日記です。","yaml",{},"\u002Fblog",{"title":118,"description":119},{"loc":122},"blog\u002Findex","fLzOkO5-d59TdETL5apa-dSFTXget3ICl402VZ0kPs4",[128,6],{"title":129,"path":130,"stem":131,"description":132,"created":133,"children":-1},"富山市ガラス美術館へ行ってきた","\u002Fblog\u002F2026\u002F09\u002F12","blog\u002F2026\u002F09\u002F12","世界有数の「ガラスの街」として有名だという富山県富山市。古くから続く薬売りに由来し、ガラスの薬瓶の製造が盛んだった富山は、戦前には富山駅周辺を中心に 10 社以上のガラス工場があったといわれているそう。そんな富山市にある美術館 富山市ガラス美術館へ行ってきました🪟","2026-09-12",1789447684294]